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9月
2nd
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明雄さんが亡くなった時「鉄腕DASHでの扱いがシンプルだった。みんなショックだったんだろうな…」と言った俺に「こんな数字取れるコンテンツ、24時間テレビで大々的に扱うに決まってるでしょ」と言った妻。残念ながら今日妻が正しいことがわかった

— (via gearmann)

(katoyuuから)

9月
1st
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勉強しようとすると掃除がしたくなる
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全ての社員が家に帰れば自慢の娘であり、息子であり、尊敬されるべきお父さんであり、お母さんだ。そんな人たちを職場のハラスメントなんかでうつに至らしめたり苦しめたりしていいわけがないだろう。
8月
30th
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最近の映画は昔と違って単純な勧善懲悪ではないものばかりなので、
「正義っていったい何だろう?」と訳分からなくなることが多いが、
実は簡単。
こっそり教えてやるから、誰にも言うなよ。
みんなうすうす気づいていても誰も口にはしないが、
実は正義とは、感情的な「好き嫌い」のことだ。
「好きか嫌いか」
つまり個人の好みの問題。

好みは十人十色。
人の数だけ好みがある。
ゆえに正義も人の数だけ正義がある。

犬が好きな人は犬を大切にするのが正義だし、
イルカが好きな人はイルカを保護するのが正義。
シーシェパードは日本の漁民よりイルカが好き。
それだけのこと。

好みが食い違うと正義の主張も食い違う。
主張が衝突したときは争って勝った方が正義になる。
「正義が勝つ」のではなく「勝った方が正義」。

決着のつけ方は、多数決だったり、論争戦だったり、法廷だったり、
しまいには武力による戦争だったり、色々ある。
勝敗が決まったら、勝者を正義、敗者を悪と呼ぶ。

「1人殺せば殺人者100人殺せば英雄」という言葉もやはり勝つか負けるかが問題。
大量に人を殺しさえすれば、いつでも英雄になるわけではない。
最終的に負けてしまえば極悪人とされる。
ヒトラーだ。
大量虐殺をした結果、戦いに勝ったら正義になる。
アメリカだ。

というわけで、
何が正義かわからなくなった時は思い出すのじゃ。

 個人にとっての正義=好み
 社会にとっての正義=勝者

この単純明快で嫌らしい真実をさわやかに認めてしまえば
長い眠りから目覚めたように実にすっきりとすべてが説明できる。

でも人には言うなよ。
こっそりとだ。こっそりと覚えとけ。
世間は真実が嫌いだからな。

8月
28th
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8月
25th
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都営新宿線の改札で駅員さんに話しかけるサラリーマン
「すいません、入っちゃったんですけどアイス買うのに一瞬出てもいいですか?」
駅員さん苦笑しながらいいですよ、って通してたんだけどそのサラリーマンが駅員さんの分もアイス買ってきてておいおいなんだよその優しさ恋に落ちたかと文字数
— (via yasunao)

(stolbismから)

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かつてライブドア社員だった小林佳徳氏が、『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』(宝島社)を執筆した。ライブドアショックを社員の視点で書いた本で、予想以上に好調な売れ行きだという。

そんな小林氏が、当時ライブドア社内にあった、人気のコンビニについて語ってくれた。

最近の企業には、社内にパンやお菓子が買える自動販売機が設置されている。社内にいながら買えるの便利である。だが、ホリエモンは発想のスケールが違った。

ホリエモンが実行したのは、オフィスの一角をまるまるコンビニにしてしまうというもの。自動販売機とはスケールが違う。

その名も「Rest Door」(レストドア)! ホリエモンらしいネーミング!? 名称はユニークだが、月間の売上が250万円以上あったのだ!

当時、ライブドアスタッフ数百名が六本木ヒルズ38階で勤務していた。自動販売機くらいはあったが、何か食べたいと思ったら、いちいち「下界」までエレベーターで降り、観光客に混ざってコンビニに買い出しにいく必要があり、非常に面倒だった。

堀江「だったら、執務スペースの近くにコンビニを作れば往復の時間も節約できるし、総務部の売上にもなるじゃないか?」

言うとおりなのだが、実際に実行するかどうかは別問題だ。……と思っていたら、たまたま日曜日に出勤するとオフィスの一角が何やら工事をしていた。翌日出勤すると、なんとコンビニの運営が始まっていた(笑)。

スペースとしては6畳くらいだったろうか。お菓子、パン、インスタントラーメンなどがメインで、お昼時には500円弁当に列が出来ていた。

オープン日から「Rest Door」は大盛況! 自分たちで盛るカレーの日などもあり、人が並ぶ日もあった。夏の熱い日にはソフトクリームマシンなども稼働し、色々飽きさせない仕組みが取り入れられてた。

文房具などもあったが、パソコンとメールのやりとりが多いため、ペーパーレスが早くから取り入れられていて、あまり売れてなかったように思う。

営業は平日のみで、お昼くらいから夕方くらいまで開いていた。夜遅くまでの勤務が基本のIT企業。もっと夜遅くまで営業していればもっと売上を伸ばすことができたかもしれない。

事件の半年前くらいに導入されていたので短命だった。楽しそうに働いていたおばちゃん店員が、終わると知ったとき寂しそうだったのを覚えている。

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「自殺したくなったらエジプトのダハブに行くといい、30万円もあれば綺麗な海を見ながら1年はのんびり暮らせる」という話と「自殺したくなったらスイスに行くといい、70万円で安楽死させてくれる」という話がほぼ同時期に流れてきた
— (via tkr)

(toshiyamから)

8月
20th
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ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)

亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
        好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
       キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一  「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広  「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤   「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂   「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」

続・妄想的日常 - リーダーはいい人 (via konishiroku) (via shibata616) (via rpm99)

リーダー!!!!!!

(via slowleaner) (via kml)

苦労している人は違うね。

(via officek3) (via yaruo) (via rosarosa) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via head) (via katoyuu)