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9月
16th
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どうせ喪女だし耳にした会話でも晒そうぜ 12
namidame.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1264588120/l50

456 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2010/03/04(木) 11:36:23 ID:c9leueht

小学生のガキどもがわらわらと川っぺりで遊んでたらうちの一人が水しぶき立てて転落
 
 
土手は、見渡せば数人犬の散歩してる大人がいるかな?程度だったんだけど
うち一番近い場所に居たお姉さんが即犬の手綱放り出して川にどぼっと入った

お姉さんの腰ちょい上くらいの水かきわけて進んで、子供引っ掴んで
集まってきた大人に引き渡して、自分は自分で浅い場所から歩いて上がって
ギャンギャン泣いてる小学生の頭にゲンコツ

「あほんだら!誰もおらんかったら死んどったぞ!」

お姉さんは一緒に遊んでた他の子供たちの頭もゲンコで殴り、

「お前らも止めろボケ!死んどったらおのれらのせいじゃ!」

と怒りながら去って行った
(犬はその間ずっとお姉さんの隣に伏せてじっとしてた)

子供落ちてからお姉さんが去るまで5分くらいだったと思う
細身のジーンズにカットソーってあんまり暖かそうな格好じゃなかったんだけど
綺麗めのお姉さんが汚い上冷たい川に躊躇わず飛び込んで、

しかもいきなり関西弁な上ゲンコツだったからびっくりした
9月
15th
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それで思い出したんですが、
有森(裕子)さんが
引退した選手を対象にした講演のなかで、
こんなふうにおっしゃってたんです。
「現役時代にみなさんには、
 すばらしい思い出と感動が
 あったと思いますが、
 引退後の世界には、
 もう、そんなものはありません。
 それを受け入れることから、
 引退後の人生をはじめましょう」って。
それは、たしかにそのとおりだなと思いました。
競技のなかであれほど強烈な興奮を味わったら、
引退後の人生でも探してしまって、
そのまま、ここでもない、ここでもない、って
流浪の旅に出ちゃったりしますから。
そうなってしまうよりは、
「そんなものはもうないんだ」って
割り切ることを伝えてあげるほうが、
やさしさなのかもしれないな、って。
9月
10th
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sarasiru:

MIKUDAYO

sarasiru:

MIKUDAYO

(katoyuuから)

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先日、南部鉄器の職人さんを取材した際、見事な意匠の鉄瓶が目に留まりました。せっかくの出会いだし、購入したいと思いましたが、「鉄瓶って、あまり使う機会がないのでは?」と考えてしまい、しばし逡巡…。それを見ていた職人さんが私に言いました。


「鉄瓶で沸かした白湯は、おいしいし体に良いから、騙されたと思って飲んでみなさい」


「騙されたと思って」に弱い私は、その言葉に背中を押されて購入を決意。自宅に持ち帰り、さっそく白湯を試すことにしました。

「ただ沸かせば良いのだろう」と思いつつ、一応、ネットで調べてみると…白湯に関する情報が出てくる出てくる。なんでも、インド発祥の伝統的な医学であるアーユルヴェーダでも、体のバランスを整えてくれる飲み物として推奨されているとのこと。

そして、沸かすだけだと思っていた「白湯のつくり方」について細かく掲載されたページも、たくさん見受けられます。それらを総合すると…


1.フタをした鉄瓶(なければ、やかんでもOK)に水を入れ、強火にかける。

2.沸騰したらフタをとって、湯気を逃がしながら、沸いたお湯を空気に触れさせる。

3.火を弱めて、そのまま10〜15分ほど沸かし続けたら、できあがり。



沸かし続ける時間は、短くて「5分」、長くて「20分」と諸説あるようですが、平均すると10〜15分でした。当然、どんどん蒸発していってしまうので、空焚きにならないよう、水をタップリ入れて沸かすようにしてください。

飲む際の温度は、体温より少し熱めの50〜60℃が最適だそうですが、実際に計れない人は「すすって飲める程度」と考えてください。コップ1杯の白湯を5〜10分かけて、ゆっくり飲むのが良いようです。

摂取量にも目安があり、アーユルヴェーダの考え方に則ると1日の上限は700〜800ml。それ以上飲むと、体にとって必要なものまで押し流してしまい、健康を損なうおそれがあるそうです。

さて、肝心の「味」はというと…最初はあまり気付かないかもしれませんが、飲み続けているうちに「甘み」を感じてきます。また、私はありませんでしたが、体内に毒素が溜まっている人は「甘み」どころか「まずさ」を感じるそう。最初に「まずい!」と思った人には、むしろ飲み続けてみることをオススメします。

さらに、鉄瓶で沸かすことで味がまろやかになるので、とにかく驚くほどおいしいのです。以前、ノドが渇いた時は冷たいミネラルウォーターをがぶ飲みしていた私も、いまでは白湯がクセになっていて、ペットボトルで購入しているミネラルウォーターがほとんど減らなくなってしまいました。

最後に、一般的に言われている白湯の効能を列記しておきます。


○ 毒素や老廃物を押し流してくれる

○ 血行が良くなり代謝が上がる

○ 余分な水分を排出してくれる

○ ダイエット効果がある

○ 便秘が改善する

○ 肌荒れが改善する

○ 冷え症が改善する

○ 寝起きが良くなる

○ むくみがとれる



厳密なアーユルヴェーダの考え方では、人それぞれの属性によって理想の温度や飲み方があるとともに、そもそもの体質・体調によっても効能が変わってくるそう。詳しく知りたい人は一度、アーユルヴェーダを取り入れている病院で診察を受けてみるのも良いかもしれません。

東洋医学の知恵と、日本の伝統工芸品のコラボレート。騙されたと思って、ぜひ一度お試しください。

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「成功した時にスポーツ紙の一面になるのは普通の選手。失敗した時にスポーツ紙の一面になる選手は限られている。一面で失敗を取り上げられ叩かれることに誇りを持てばいい」(1998年柔道の田亮子選手がイチロー選手との対談で「KAZUさんに言われたこの話を思い出すと心強くなる」と語った)
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(元記事: vhs-80 (katoyuuから))

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洗い物したり洗濯物を畳んだり、そういう日常を撮った写真がない。そんなの撮らないの当たり前だけど、今にして思えば撮っておけばよかった。
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nise3kawan:

(今日はちょっと回し - 艦これ@ふたば
http://dec.2chan.net/60/res/97670.htm

(katoyuuから)

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中二の同級生にナディアそっくりな褐色肌の可愛い女の子がいて、俺が休み時間に机で寝ていると、なぜか習字の細筆で俺の顔をくすぐっては、寝ぼけた俺の反応を見て笑っていた。
それを何度かやられたから、寝たふりをして逆に脅かしてやろうと思って狸寝入りで待ち構えていた。
ふっ、といい匂いがして、柔らかいものが頬を撫でるのがわかった。いい匂いと、撫でられるのがあまりにも気持ちが良くて脅かすのも忘れてされるままでいると、何度も筆が頬をなぞる。何度も同じ順序で。

「す  き」

俺は動けなかった。今も働けずにいる。
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客として訪れた風俗店で相手の女性の胸にしこりがあるのに気づき、「君、ウチの病院で調べてみたほうがいい」と忠告。実際に来院した女性を検査して、見事に初期状態の乳がんを発見し、命の恩人となったスケベ医者の話を聞く。